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採用マンガ事業

シンフィールドでは、人材採用分野に対してのマンガの活用を推進しております。
採用活動で行う情報展開とマンガの特性は非常に相性がよく多くのクライアント様から、
支持をいただいております。

マンガの特性

情報選択の動機になる

マンガは多くの日本人に幼少期・思春期の娯楽として親しまれてきました。
そのため「マンガ=娯楽」の関係式を深層心理にもつ年齢層に対して
広告媒体が「マンガ」であること自体が、手にとる・読んでもらう動機になります。

採用への活用

採用活動では、多くの求人の中から自社の求人・情報を見てもらう ことが第一の課題となります。
マンガを用いることで、差別化を行いより多くの求職者に訴求を行うことが可能です。


自社ネット調査(対象190名、うち大学生43%)を行った結果、
[あなたの志望している企業が、自社の説明をマンガで行っていたら手にしてみたいと思いますか?]
という質問に対して約90%の人が「はい」と答えました。

あなたの志望している企業が、自社の説明をマンガで行っていたら手にしてみたいと思いますか?

また、「自分の志望していない企業であっても、企業の内容をマンガにして配っていたら手にしてみたいと思いますか?」という質問にたいしても、約80%の人が「はい」と答えました。

自分の志望していない企業であっても、企業の内容をマンガにして配っていたら手にしてみたいと思いますか?

このことからも、マンガは多くの人に指示されている手法だといえると思います。

その他質問:
あなたは普段マンガを読みますか?
読む(74.2%)、読まない(25.8%)

企業が自社の紹介をマンガで行うことをどう思いますか?
好印象を持つ(53.7%)、悪印象を持つ(5.3%)、どちらでもない(41.1%)
アンケート調査の詳細は「こちら」から確認いただけます。

記憶に残る広告手段である

マンガは「読む」のではなく「見る」ことに近い形で
画像と文字を瞬時に理解します。



この解読方法は、従来の左脳をつかった文字認識処理と、
右脳を使った画像解析処理の両方で行います。
そのため、単純な左脳を使った文字記憶に比べて 長期にわたって情報を覚えることができると言われています。

疑似体験を演出することができる

ストーリーに感情移入させて疑似体験を促す事にマンガは非常に効果的に作用します。
実際に働いてみないとわからない仕事の楽しみや辛さは文章や写真よりも、
マンガを用いて疑似体験させた方が求職者の理解が深くなると考えます。

採用への活用

求職者にとって、求職先の情報量が応募のモチベーションを上げます。
マンガを利用することで求職者に貴社への興味を高めることで、
ユーザに読んでもらい難いコンテンツをしっかり読んでもらい、
貴社の魅力をしっかり求職者に伝えることが出来ます。

例えば・・

1日の流れをマンガ →
自分が働いたらどの様な生活スタイルになるのかをイメージさせることが可能です。

会社の理念をマンガ →
理念に共感をしてもらうことで貴社への就業モチベーションを高め、
採用後のミスマッチを減らすことが可能です。


導入実績

日清食品グループ様

2015年新卒採用サイトにて、マンガを利用した仕事のやりがいについてのマンガコンテンツを提供をさせていただきました。
文章では表現がし難い日清グループで「働く」ということを、マンガという独自の方法で表現しています。

 

マンガ内容例

  • ○企業理念のマンガ化
  • ○就業の流れのマンガ化
  • ○取扱サービスのマンガ化
  • ○代表の起業軌跡マンガ化
  • ○自社ノウハウ(社員教育)のマンガ化
採用へのマンガの活用・マンガの効果について
詳細を特設ページで解説をしております。


ご活用事例

  • ○説明会の配布冊子
  • ○自社HPの採用コンテンツ
  • ○イベント・セミナー時の配布冊子
  • ○e-ラーニングへの組み込み
  • ○求人媒体の特設メニューへの組み込み

自社メディア:漫画の求人

漫画の求人では、企業の一番伝えたいことをマンガで掲載することで求職者にしっかりと情報を伝えて入社後のミスマッチの無い企業選定をしてほしいという想いから立ち上がった世界初の漫画だけの求人メデイアです。

漫画の求人

メディア掲載

弊社、採用×マンガの試みについて「日本の人事部」様にて
取り上げていただきました。

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